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愛秋ゆかりん

早めに出てまどか☆マギカの映画前後編見てから秋葉原でミクを叩いて新横浜に行くという結構タイトなスケジュール。
映画の前にはゲーセンが開いてないしゆかりん終わった後だと体力もないだろうし時間的につらそうなのでミクを入れる時間がここしかないあたり過密スケジュールっぽさが如実に。
ミクは『歌に形はないけれど』のEASY初プレイとEXTREMEにクリアトライアルつけました。
まどか☆マギカの映画は錦糸町で見たのだけれど、むかし亀戸に住んでいたので空気や雰囲気が懐かしい。

結構学校や会社から直行のひとが多かったみたいけれど、学校の制服の上にはちまき法被で跳んでる女の子がいて斬新だった。なんか文化祭みたい。
制服で頑張るなあと思ったけどよく考えれば学校の制服って通学や活動でそれなりに運動をすることを想定してデザインされているのか。礼服にもなるし便利だな。
ほいで(田村ゆかり的表現)隣が女性でしかも初ゆかりんだそうでで楽しんで頂けるか心配だったけど楽しんでもらえたようでよかった。中盤からはサイリウムもノリノリで振って跳んでおられたし。ゆかりんをもっと好きになって帰ってくれるなら隣席冥利に尽きるというものです。
しかし私もふぁ~すとらいぶから参加してそもそもドリカン時代からファンというのは相当長いけど模範規範になれているのかね。悪い見本にはならないようにしたいけれど。
隣が女性だと緊張するね。最近ファンクラブイベントで女性の隣になる事が多いです。女性の隣に置いても問題を起こさない程度には認識されているのかしら。だったらいいけど。

Honey Moonの新アレンジはやっぱり戸惑うけど頑張ったお( ^ω^ ) ハニムンポーズ(イントロやアウトロで手を動かす奴)は『蒼空に~』収録版の方がやりやすいし乗りやすいけど今回の新録版は桃色男爵の演奏向けアレンジなのだろう。
嫁曲が最初に来ると最初から盛り上がれる点でいいですね。ゆかりんも言ってたけどなかなか盛り上がれず周りの人を羨ましく思ったりもするので。最近は大丈夫ですけど。
しかしこうしてハニムンが2種類になるとカウントダウンみたいなハニムンに始まりハニムンに終わるイベントは2バージョンともやれば楽しんじゃないかと思いました(小学生並みの感想)
まあ、あれは音源の都合だったんですけどね。

ときメモっぽいコーナーはNHKホールでは未完成だったのが完成してて二度美味しい感じ。
昭和歌謡っぽいコーナーといいこういうところが凝っているのが楽しいね。

そしてアンコール要求コール後の後でコール成分多めのSuper Special Smiling Shy girl、さらにYou&Meというのは辛かった。頑張って声出したけど。
いつかの飛び局集中地帯といい横浜アリーナのゆかりんは攻めて来ますね!
まけないぜ。

ゆかりん大好き!

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