« 2012年4月 | トップページ | 2012年6月 »

藍子とかな子のお菓子作りが見たい

とりあえず行っても行かなくても記念にと例大祭カタログを購入→モゲマス双葉杏CDが話題なので買ってみる→誘われてモゲマスはじめる→藍子ちゃん可愛い→仕事での長距離ドライブの際双葉杏CDを往復エンドレスで聞いたらちょっとつらかったので次は他のモゲマスCDにしようと心に思う→21日にまた長距離運転することになったので今度は金環日食記念と藍子ちゃんレア入手祈願も兼ねて買おうと思う→渋谷凛か高垣楓を買うつもりが渋谷凛だけ中古価格が120円安かった→そのうち定価で買おう……→二弾CD全部と一緒に楓CDをレジに持ってったらかっこよくない?→三村かな子を購入→うわなんかかわいいぞ→かな子役大坪由佳って誰だと検索してみたらゆるゆり声優だった→藍子ちゃんレアは接戦の末なんとか入手→知り合いからゆるゆりライブに誘われる→チケット受け渡し候補に例大祭の日があったのでこの日にしてついでに例大祭に行って見ることに→モゲマスブライダルフェアイベント開催→イベントをこなすうち親愛度MAXが大量に生まれる→折角なので親愛度MAX演出は例大祭会場で見ようと思い立つ→国際展示場駅のサンクスがローソンになってたので入ってみる→からあげくんがザンギ味だったので帰りに食べようと思う→例大祭会場は電波が悪くて接続切断しジューンブライド松山久美子の親愛度MAX演出を見損ねる→三村かな子の演出はちゃんと見れました→親愛度ボーナス獲得は何事も無く終了→例大祭も終了からあげくんザンギ味を食べる→米飯が欲しくなる

| | コメント (0) | トラックバック (0)

モゲマスCD第二弾

8月8日って夏コミ2日前じゃないですかやだー( ・ω・)
CD聞きながらコミケ来る人もいるんだろうなあ(このあいだ双葉杏CDを片道1時間往復エンドレスで聞いた)

城ヶ崎姉妹の歌詞やミニドラマを踏まえた姉妹百合本とか出るのかね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

アイドルマスターシンデレラガールズ

お知り合いに誘われて始めたんだけどなかなか楽しい。
同じカードを2枚合成すると強化されるシステムがアクエリアンエイジの二段ブレイクっぽくて好き、

高森藍子ちゃんっていうキャラが一番お気に入り。
アクセスしたり行動すると手持ちのキャラがランダムでしゃべってくれるのだが藍子ちゃんは台詞がすごく可愛くていい子ですごく元気づけられる。

そこが売りなんだろうけどキャラクターがみんな魅力的で育成して親愛度上げて合成するのがすごく楽しい……
夏コミ当選したら同人誌出すかも。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

みっくみく20120521

譜面確認のつもりでプレイしたパズルHARD一発クリアしたのぜ!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ゆかり王国inよみうりランド2012

またまたよみうりランドでのMellow Prettyイベント。
今回は小田急の駅からバスで行ってみた。
遊園地内のイベントなので行き交う人々がみなゆかりんファンに見えたりそうじゃないように見えたりして楽しい。
ライブTシャツやライブ衣装コスの人は流石にわかりますが。

また隣が女の子で緊張する。LOVE ME NOW!来たらどうしようかドキドキ。
今回のライブコーナーはイベント頭にやりました。
大好きと涙とかPicnicとか懐かしい曲が多くて盛り上がる。FCイベントは古い曲の比率が比較的高くなるような気がする。

各自持参のスケッチブックに回答を書いて掲げ、多そうな答えをゆかりんと鷲崎健氏がそれぞれ予想し多かったほうが勝利というイベントだったのだけれど、好きなギャグとかテレビ番組とか回答が浮かばなくて困った。
多かったらしいガショーンとかアイーンって何なんだ……?
もうテレビ番組の方は『テレビはみません』って書いてしまった。
でもいろんな番組もこれをゆかりんが見てるんだと思うと尊く思える……かも。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

町田は鬼子

妹に『昨日は神奈川へゆかりんイベントに行ったんでしょ!?』と問い糾されたけどゆかりんFCイベントは東京都稲城市のよみうりランドでやられたので行っていないと答えた。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

みくみく20120520

ゆかりんFCイベント参加前に裏表ラバーズクリアトライアルして成功。
さて2曲目は……と思いつつプレイした嫁曲ナイトメア☆パーティーナイトでパーフェクト出来たので新機能リザルト画像購入機能で貼ってみる

120520_1015_ls_mq_p

| | コメント (0) | トラックバック (0)

日記的色々20120512

コンプティークのアクエリ惑星ヒロインマンガ最終回に合わせて色々本を注文しておいたのだけれど最終回が掲載延期になった罠。
とりあえず注文した本を取りに行った。あと田村ゆかりファンクラブイベントの行き帰りで読む用の本も買う。ファンクラブイベントは行き帰りに本が読めるのがいいね! 本すら断つコミケやライブもどうかと思うけど。

買った本を抱えて読みに、また上記ファンクラブイベントのチケットを開けにスタバに行ったら店員さんに顔覚えられてて久しぶりと言われてちょっとうれしくなる。
そういえば最近土曜日にはスタバ行ってなかったな。日曜ばかりだった。
ホワイトチョコレートプティング入りのフラペチーノ美味しかったけど底にプリンが入っててストロー挿して飲みだしたらいきなりゲル状のものがやってきてびびる。スタバで読書する時間は幸せ。

それからミクを叩きに行ってコンテストに挑戦したらラストが☆7HARDから選ぶしかなくなって途方に暮れる。EXTREME可ならナイトメア☆パーティーナイトが使えるのだが……
しかし仕方なく選んだルカルカ★ナイトフィーバーがまさかの90越えして見事金クリア。なんとかなるもんだな。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年上半期まいにち外国語

編成が変わってドイツ語、スペイン語、フランス語、イタリア語の順になった。
何このサッカー強そうなメンツ。

ドイツ語
アニメ見ながらの食事の時間なので余り聞いてない。それでいいのか?
携帯電話『Handy』が和製英語ならぬ独製英語だというのは初めて知った。他のヨーロッパ言語でもそう呼んでいるのかと……
有閑マダムの自分探しドイツの旅というテーマには直截に言ってあまり興味がわかない。
これが2005年のイトウさんみたいな突っ込みどころ満載道中なら楽しめもするのだけれど。

スペイン語
食事も終わり出勤準備の時間なので余り聞いてない。
クルマに乗り込んで発進したときこれを放送してたら及第点。信号を渡れたら余裕を持って着けると、むしろ時間の目安として活用している。

フランス語
フランス人と結婚した姉を訪ねてパリに行く春まで女子大生だった女の子の話。就職難で就職できなかったのかとおもいきやパリ旅行のために就職を延期したらしい。いいご身分ですね。
フランス文化についてのミニコーナーはなかなか興味深い。開始早々石原発言「フランス語は数が数えられない」に触れててやるなNHKと思ったけどあまり深くは踏み込まずやんわりと否定するにとどまっていた。
エンディングテーマ中に上記コーナーの内容について雑談してるのがドリカン終盤っぽい。

イタリア語
主人公はアルレッキーノ。舞台はヴェネツィア。
アルレッキーノというと藤田和日郎のからくりサーカスの方を連想してしまうのだけれど、当然元ネタであるコンメディア・デッラルテのアルレッキーノである。
しかしからくりサーカスのイメージがあるので一人称「おいら」のアルレッキーノには未だ違和感が…… 通勤中の自動車で聞いている中には私のような人も少なからずいる、と思いたい。
余談だがコンメディア・デッラルテのストックキャラクターはショーペンハウアーが『意志と表象としての世界』35章でイデアの例証として引いていたのだけれど、からくりサーカスでパンタローネを知ったひと達はケチで好色な老商人というイメージを抱いていたかどうか。
担当者の専門はイタリア演劇ということでコンメディア・デッラルテへの言及も多い。また外国人パートナーは建築が専門ということでこちらもヴェネツィアについてなかなか興味深い話が聞けてうれしい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

黒猫

NHKカルチャーラジオの文学の世界、今回のテーマはエドガー・アラン・ポーなのだけれど『黒猫』の回を聞き逃してしまって残念至極。
ポーを初めて読んだのは小学生の頃、確か『黄金虫』を表題に掲げた本でだったが、その最初に収められていたのが『黒猫』だったと記憶している。

以下その内容に触れる。
また青空文庫版はこちら。http://www.aozora.gr.jp/cards/000094/card530.html

黒猫のせいで徐々に狂気に蝕まれた主人公が衝動的に殺した妻の死体と一緒に黒猫を壁に塗り込めてしまい、隠蔽に成功し図に乗った主人公が壁を叩いたら黒猫が鳴き返して妻殺しが露見してしまう――というストーリーは今の世でいえばさしずめ死体と一緒に自分の携帯電話を――といったところだろうか。

私が初めて触れた版では挿絵がなかったけれど、後に図書館児童書コーナーで見かけて読んだ子供向けの版では挿絵がついており、妻の腐乱死体の頭上で(壁に塗り込めたので死体は直立する形になっている)目を爛々と輝かせて鳴く黒猫が描かれていてハイライトの場面だとはいえ子供向けにしてはエグいなあと思ったものだ。

さて堀江由衣ファンクラブは名を『黒ネコ同盟』といい、黒猫のえいぷりる男爵をマスコットキャラクターとしている。
その名を聞いたとき想起されたイメージにはポーの黒猫も影響していたのだろうか、とインクの泡のせいで片目にハイライトが入った(ポーの黒猫では主人公が黒猫の片目を剔ってしまう事から破滅が始まる)えいぷりる男爵のペンライトを見ながら思うのだが、しかしあの頃読んでいたのはカフカなのだった。
そういえば同じくNHKの『100分で読む名著』の今月のテーマはカフカの『変身』だった。
『家父長の気がかり』とか『皇帝のメッセージ』に触れるのではないかと思っていたらスルーされてしまいちょっと残念だったな。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2012年4月 | トップページ | 2012年6月 »